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2月まとめ

1月に続き入った銭湯を通しナンバーでナンバリングしておきます。

14.紀和湯(和歌山市)
15.神明湯(和歌山市)
16.大万湯(田辺市)
17.隅田湯(田辺市)
18.天然温泉公衆浴場はまゆ(勝浦市)
19.新宮湯(新宮市)
20.新生湯(尾鷲市)
21.松の湯(尾鷲市)
22.九重湯(京都市南区)
23.鈴蘭温泉(大阪市城東区)
24.新生湯(尾鷲市)
25.松の湯(尾鷲市)
26.松の湯(尾鷲市)
27.末広温泉(名古屋市中村区)
28.大正湯(津島市)
29.松の湯(尾鷲市)
※内初めては9湯(年計16湯)

以上16湯にて二月は終了となりました。

それにしても尾鷲にはよく通いました。馬越峠をくだってきて松の湯に入る、というのは叶いませんでしたが、尾鷲の町並み、人柄、味など、尾鷲通になれたような気がします。

3月は少しゆっくりしたいと思います。
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by oketaro | 2011-02-28 23:49 | 銭湯全般

ついに最終日 尾鷲松の湯

ついにこの日が来てしまった。
銭湯ファンの世界遺産”尾鷲の松の湯”の最終日。
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やなさんは先乗りして午後7時に合流。

中からフラッシュの光が。
中に入ると中日新聞尾鷲支局の取材が入っていた。

別れを惜しむ近所のおっちゃんは最終日であることを語らいながらいつもの通り体を洗い静かに別れを告げて。

8時。のれんがおろされた。いつもだったら隅に寄せるだけなのに、今日は竿からはずされ。
このシーンを取材するフラッシュの光が脱衣所にももれている。

8時半。風呂場の灯りが消され。
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最後に残ったのは我々と愛嬌のあるおっちゃん。
おっちゃんは松の湯がやめたら家で風呂に入るそうだ。
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最後は番台を守ってきたおばちゃんに、二人の孫から花束の贈呈となりました。

これで日本の名銭湯がまたひとつ消えてしまいました。

合掌・・・
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by oketaro | 2011-02-28 23:36 | 三重の銭湯

大須の帰りの湯

娘小学校六年生が無事卒業式を迎えるので、娘兼嫁用のノートパソコンを買ってあげようと思い、大須まで調査に行ってきました。

まだ病み上がりのせいなのか、気分がすぐれなかったため早々に大須を後にして、帰り道の途中で汗をかこうと銭湯に立ち寄りました。

末広温泉
場所:中村区元中村町1丁目28(中村日赤病院のまん前)
時間:15~24
休み:水曜日・第4火曜日
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名古屋の銭湯といえば定員表示ですが、男女とも58人とありました。なのに下足も脱衣もロッカーの数は70でした。
お湯はちょっとぬるめ。でもお客さんはたくさん。
ちゃんとした駐車場はなさそうでしたが、玄関脇に一台とめられるようです。


さっぱりして少し持ち直したので、津島の浴場組合非加盟銭湯に向かうことに。

大正湯
場所:津島市薬師町6
時間:16:30~21:00
休み:金曜日
料金:大人200/子供90/幼児50
駐車場:斜め向かいに1台
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浴場組合非加盟のため、ファンにもあまり知られていない銭湯ですが、天王川公園周辺まで来ると煙突が見えますので、すぐにそこに銭湯があるとわかります。
この大正湯、驚くべきはその料金。なんと大人200円です。1000円出したら800円もお釣りが戻ってきてびっくらこきました。
脱衣所内には、昭和56年7月の料金表が30年経過したいまも、そのまま掲示されています。
では設備が粗末なのか、ということもなく
ジェット・デンキ・熱湯・ぬる湯など古めかしさは否定できないものの充実しています。

残念ながらなぜこんな料金で営業し続けているのかを聞き忘れてしまいました。


さて、いよいよ週明け月曜日は尾鷲松の湯の最終日です。
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by oketaro | 2011-02-24 21:50 | よその銭湯

なぜか勝浦そして伊勢へ

馬越峠をくだっての松の湯を味わいたくって3週続けて尾鷲へ。

ところが天気がよろしくないので、味を求めて勝浦へとなりました。

勝浦でまぐろ定食を食べ
松の湯に入って
手長エビを食う予定でしたが、なぜか伊勢に迂回し「向井酒の店」へ。
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車えびの塩焼き
いわしの酢漬け
蓮根まんじゅう
酢カキ
あわびのお造り
などなど3人で食べまくって〆て15000円弱。

会社の同僚からは満点をいただきました。

三重はやはり南のほうに限ると思ったロングドライブでした。
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by oketaro | 2011-02-17 23:01 | 三重の銭湯

ネズミ

2月に入って毎日雪かきで早く会社に出かけているような気がする。

土曜日、消防ホースで雪に水を撒いて、あっちにホース、こっちにホースを引っ張って。

そしたらヒジを痛めてしもた。

子供の頃、いろんなコーチにいろんな投げ方を指導され、ヒジの遊離軟骨骨折というのをやらかした。
野球がしたくてたまらん時期だったので辛かった。

けど今回のはヒジの外側。

なのに今日も雪かき。

とうとうヒジの内側までビンビンと痛みが走るようになった。

そろそろ草野球シーズンの開幕。えらいこっちゃですわ。
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by oketaro | 2011-02-15 23:51 | 草野球

尾鷲再訪

関西の名銭湯改め「関西の激渋銭湯」または「ふろいこか~」の松本さんとお初にして濃すぎる尾鷲行から帰ってきたところです。

目的はもちろん松の湯さん。我々銭湯ファンにとっての世界遺産です。

我々にとって松の湯は非日常の銭湯。なくなるからといって騒ぎ立ててご迷惑をかけては申し訳ない気持ちと、なくなるんだからたっぷり体験しておきたいという欲深い気持ちが交錯するなかの再訪となりました。

またcafe CReAMのオーナーにしてowasebonを発行し市議会議員もされているオーナーさんともお話しをさせていただく機会がもてました。松原を含めて4人の意見は松の湯の現役続行で一致しています。
しかしながら経営者の考え、松の湯をとりまく商店主の考え、役所の考えなどが複雑に交錯しあと1ヶ月を切った現時点では時間がなさすぎて現役続行に向けたアプローチをする余地がほとんど残されていません。
それでもなくなる1ヶ月も前にこうやって知ることができたのは良かったのですが、せめて「もうそろそろやめようと考えとる」という決断の前の段階で知ることができていればもっといろんな展開ができていたかもしれません。


松の湯のご主人はそんな我々の思いとは裏腹に、今日もまた釜や水槽、湯気抜きの屋根裏など裏側の裏側まで親切丁寧に案内してくれました。
そんなご主人を見て「きっとやめたくはないんだろうな」と推察することは容易なのですが、肩の荷がおりた安堵の表情も見て取れ、外来者の我々からは軽々しく思い直すようにとは言いだせないほど穏やかな平穏なご主人なのでした。

この際、受身ではなく何か能動的なアプローチができはしないか、まだまだ松の湯への思いをつなぎとめていきたいと思います。
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この日入った銭湯
新生湯
松の湯
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by oketaro | 2011-02-11 00:24 | 三重の銭湯

銭湯を好きになったわけや今後など

1997年に東京は八王子に引っ越してからというもの私は、ヒマさえあれば群馬や栃木など関東圏の温泉に足を運んでいました。
ところが2002年の夏、帰省中の嫁から「最近みんな(義母と娘)で銭湯によう行くんさ」と。
私の実家には薪で沸かすとはいえ家風呂があったので銭湯には極まれに行った記憶があるだけでしたが、嫁は子供の頃から風呂がある家に引っ越してからもよく銭湯に通っていたとのことで、義父母の引っ越した先にも銭湯があり自然に通うようになったらしい。

そんなわけで私も誘われるがままに伊勢若松の松乃湯に出かけました。

伊勢若松の松乃湯は今だからいえるのですが、前の道も私の車ではぎりぎりで、浴槽もとても小さくかなり小規模の銭湯だったのですが、にもかかわらず私には衝撃が走りました。
「なにも遠い温泉に行かんでもこんな近くに足を伸ばせてゆったりできる風呂があるんや!」
まさしく伊勢若松の松乃湯は私にとってのスタート地点の銭湯だったのです。
その松乃湯は2009年春ごろにおやめになったそうです。それを知ったときは放心状態でした。

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(写真)伊勢若松にあった松乃湯の在りし日の姿

それからは八王子や町田など家から近い銭湯を巡り、富士山のペンキ絵のある銭湯を満喫し三重県に帰省の折には、限られた日数のなかで北は桑名、南は熊野までとにかく走りまくりました。

当時3歳だった娘も見よう見まねで風呂上りには桶や椅子をちゃんと元に戻したり、まわりのおっちゃん達から(中には背中がカラフルなおっちゃんからも)冷やかされたり声をかけてもらったりして、一人っ子にしては(我々夫婦の子供とは思えないほど)人見知りもしない子供に成長してくれました。

こうやって銭湯とかかわり始めた私ですが、地元三重に帰りたい気持ちもあり、素人ながら「行こに!三重県の銭湯!」を開設することにしたのです。あくまで自己満足のために。

やがて三重に転勤することになり、さらに銭湯めぐりの頻度が高まるなか、BBSに書き込んでいただいた三重県だけでなく大阪京都などあらゆる地方の銭湯を巡っている「やな268さん」と交流を持つようになりました。
また東京在住時から購読していたローカル誌「NAGI」のカメラマンに中高の同級生だった写真師松原の名前を発見。
さっそくNAGI誌のBBSに連絡を入れ伊勢で会うことになったのです。その日はちょうど初めてやなさん達と銭湯OFF会をする日で、OFF会が終わったあと伊勢市駅まで20年ぶりの再会を果たしたのです。
そのやなさんと松原もいつのまにかコラボしはじめて、ときおり一緒に銭湯を巡る仲間になっています。

また私のHPに興味を持ってくださったサルシカ隊の奥田隊長ともメールでやりとりをする間柄でしたが、松原と同じ美里町の古民家に住むという共通項があり、松原経由のお誘いで初めてお会いしたのが今のサルシカ銭湯企画へつながっているのです。
またサルシカ隊長の妹さんが私の会社の同期生ということもわかり、今ではこの不思議な縁をさらに広げていきたいと思うようになっているのです。

とうことで個人の自己満足で始めた銭湯HPでしたが、最初は思いもつかなかった広がりを見せ始め、私自身も銭湯への思いも変化してきています。
しかしながら一本筋が通っている考え方としては、とにかく銭湯の良さを銭湯を知らない人に体験していただき、この日本の三重県の銭湯文化が末永く継承されていってほしいということです。
私がめぐり始めた頃には88軒あった三重県の銭湯も今では48軒と、わずか8年で約半分に減少しています。とにかく今何かをしないと三重県から銭湯の灯がなくなってしまいます。

このあとどのようなつながりや広がりが待ち構えているかはわかりませんが、とにかく動くことで幾重にもつながりが広がっていくと思います。
野望レベルですが廃業した銭湯を借りて銭湯を経営したいなどと絵空事のように思っています。
もし私が銭湯を経営したら、ああしようこうしよう、と考えているだけで夢が広がっていくようです。

明日はHP「関西の激渋銭湯」を開設されているまっちゃんさんや、尾鷲で精力的に地元情報を発信されている方と、松の湯が縁となってお会いすることになっています。
同じ思考を持つ方からの刺激を受けてさらにひろがっていくきっかけになるよう楽しんででかけてきます。
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by oketaro | 2011-02-09 23:10 | 三重の銭湯

なが~い連休のラストも銭湯

16日間の休みをしめるためにいろいろ考えた末に土曜日は京都で豆腐料理。
日曜日は尼崎でコストコショッピングとしました。

振り返れば寛平ちゃんの凱旋ライブと会社の親睦旅行に始まった連休も、家族という単位で見たらもっといろんなところへ連れていってやりたかったなあ、という後悔が少し残りました。
※来年こそたまったマイルでハワイに行くつもりです。

ってことで、京都では今も現役の人間洗濯機がある南区の九重湯へ。
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歴史も長く築150年とのことだそうです。

九重湯
営業時間 15:30~22:30
定休日 日曜日
駐車場 なし

日曜日は名神で尼崎に直行しコストコへ。
あまりの人手にうんざりするも牛に豚に苺にキイウイと試食しまくりました。

そして帰りにはじゃばら湯に入るために大阪市内の銭湯へ。
「じゃばら」とは和歌山県の飛び地の北山村で栽培されるミカンの一種で、ゆずのように香をたのしみますが、これを浴場組合の計らいでゆず湯のようにお風呂に入れてくれるのです。

入ったのは城東区の鈴蘭温泉。なんと朝6時から深夜2時まで月一回の休みで営業してます。それなのに近代的な銭湯ではなく番台式で掃除もこまめにやってくれてます。
大阪銭湯はスーパー銭湯にも負けてません。
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鈴蘭温泉
営業時間 6:00~26:00
定休日 第三木曜日
駐車場あり

これにて連休の銭湯〆となりました。
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by oketaro | 2011-02-07 00:20 | よその銭湯

紀伊半島ぐるり旅3日目

紀伊半島ぐるり旅もいよいよ最終日。
そしてサルシカ銭湯企画である。

熊野駅前のいつもの弁当屋でサンマ寿司で朝飯を食べ、商店街でふかしたての白玉まんじゅうを食べ尾鷲に向かうことに。
ちなみに熊野の銭湯は一度しか入っていないがみはま湯とときわ湯の二軒が営業中。

尾鷲到着後、出発が遅くなった写真師マツバラと昼過ぎに合流。この日はあたたかくスウェット一枚で街歩きが可能な陽気だった。

まずアポが入れてある新生湯で撮影開始。

その後隊長やボーノ隊員が到着したため、写真師を放置して豆狸で昼食。
ここの海鮮ユッケ丼950円也が美味さ超絶、コストパフォーマンス満点でした。
尾鷲恐るべし。
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ほんで新生湯に戻って営業前にザブンとひとっ風呂。
3時からだというのに地元のオッサンが次から次にやってくる。そんな老後を迎えたいものだ。

次いで松の湯に移動するとすでに8名ほどの先客。
これだけ地元の人に頼られているのに本当にもったいないし切ないと感じさせられた。
あと一ヶ月を切った松の湯の歴史。時間の許す限りお邪魔しようと思う。

夜は尾鷲の隠れた名店「静」。
隊長もマツバラも経験済みだそうだが、豆狸同様に降参しました、の一言。
メニューは
ササッと良い塩梅で茹でたオニエビ(小ぶりの身ながら歯ごたえタップリ、ミソたっぷり)
手長エビの塩焼き(身もミソも最高。伊勢海老より高価らしい)
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茹でタカアシガニ(水族館でしか見たことないし)
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ガスエビ、ヒラメ、アジ、サバなどなどが盛られた刺身(ガスエビは甘エビよりはるかに甘い)
アンコウ汁 などなど。

しかも!当夜尾鷲はヤーヤー祭の最中。途中で抜けて見さしてもらうこと2度。
合計すると1時間も。

〆て3000円プラスアルコールでご馳走様となりました。

途中で抜けて見に行ったヤーヤーは見ているだけでも自らに流れている日本民族の血を実感。
なにかこう言葉にできない心のゆさぶりを覚えました。
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祭りを見た後はもう一軒うどんやで〆て港で就寝となりました。

松の湯がなくなるのは寂しいけれど尾鷲が大好きになった一日となりました。
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by oketaro | 2011-02-04 11:03 | 三重の銭湯

紀伊半島ぐるり旅2日目2/2

銭湯経路⑥
田辺を出発し串本に立ち寄り晩飯。
暗くなっていたため銭湯跡を見つけることはできなかったが、狭い路地が入り組んだ商店街が
あるだけにどこかに残っているかもしれない。
その後勝浦に立ち寄り温泉銭湯むつみ湯に立ち寄るも営業していない様子。夜間だったため
写真は撮れなかったが極一般的な銭湯建造物だった。
そこで、以前にも入ったことのあるはまゆに入ることに。
ほのかな硫黄臭のするいいお湯でした。
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天然温泉公衆浴場はまゆ 
営業時間 13:00~22:00
定休日 7.22日

銭湯経路⑦
新宮までたどりついて寝るつもりだったが、早めに到着したため新宮湯に入ることに。
間口は広くないが内部はサウナ、ジェットなど施設充実系の銭湯でした。
おかみさんにお聞きすると新宮の銭湯は二軒。ついこのあいだ清水湯がやめられたとのこと。
この日はもともと定休日だったため再訪する予定でしたが残念な結果に。
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新宮湯
営業時間 14:00~23:00
定休日 3.13.23日

翌朝、速玉神社の裏手に広がる袋小路の相筋の町にある清水湯を確認しにいきましたが
入り口に「勝手ながら本日休業させていただきます」と木札が出たままだった。
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昨年も思いつきで新宮まで出かけて入れなかっただけに無念。
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by oketaro | 2011-02-03 00:45 | よその銭湯


銭湯巡り・野球観戦・野菜造りの日記


by oketaro

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